🏀 Burnside High School
バーンサイド ハイスクール
🏀男子は伝統的に盛ん
🏀南島最大規模の高校
🏀アート・デザイン・音楽・調理・ダンス・ITにも強い
南島最大の高校、勉強にも芸術にも力を入れています。
市内と空港を結ぶ、並木の美しいメモリアルアベニュー沿いに位置しています。公立校としては、南島最大の共学高校で、公立校として成績等のアカデミックの部分でも優秀と言われている学校です。数学のほか、アート・デザインの分野は全国的に有名で、音楽やドラマ(演劇)、調理でも名声があります。音楽をはじめ各種アートでは、毎年のように賞を多く受賞しています。全校生徒は2500名と大きな学校ですが、いくつかの部門にわかれています。Burnside High Schoolに入学するために、わざわざ学区内へ引越しをする生徒さんもいるようです。留学生も数多く在籍し、時期により、120~160名ほどになりますが、全体の人数を考えると、現在比較的日本人の割合が少なめの高校です。バレーボール、バスケットボール等その他スポーツにも力を入れています。
インテンシブクラスと呼ばれる留学生のための英語学習プログラムがあり、(英語レベルによりますが)入学してから平均1学期~半年ほど留学生のみのクラスで英語やその他一部の科目の授業を受けることができます。そこで英語力をつけてから一部の科目はメインストリーム(現地の生徒のクラス)へ上がっていくことができます。このように留学生がスムーズに学校に慣れることができるようなシステムが確立されています。入学に際しては日本でもある程度の成績は必要ですが、チャレンジし甲斐のある高校です。
✳️学校タイプ:公立 / 共学
✳️約2500名 留学生 150名 うち日本人15名
✳️受入可能学年:Year 9~13(13歳~18歳)
✳️受入可能期間:2学期間以上
✳️入学日:随時受け付け中
✳️ESOL(留学生用の補助英語クラス):あり
✳️インテンシブ:あり(英語以外の一部の教科も留学生と一緒に勉強)
✳️規則:入学時海外旅行・医療保険必須
✳️宿泊形式:ホームステイ(3食付き)
経費(2026年)
管理費:NZ$1,000
学費:授業料 NZ$19,000/ 年間(仮に1NZドル=85円で計算して、日本円で162万円)
Care Giver(保護者・ガーディアン)費:
NZ$4,700/年 (1NZドル=85円で計算して、日本円で40万円)。 1年未満のサポート費、またすべての期間のサポート内容については中学・高校留学サポートページをご確認ください。
ホームステイ代:
ホームステイ NZ$370/週 (3食付。年間$17,760 48週で計算。仮に1NZドル=85円で計算して、日本円で約151万円。) ホームステイ手配料 NZ$350
海外旅行・医療保険:(必須) 約NZ$725/年
NZQA費: NZ$383/年(必須、NZQA<NZ資格庁>から徴収される YEAR 11,12,13の生徒)
制服代金: 約$600-700(YEAR13の生徒はユニフォームはありません。)
その他:政府賦課金 $400 (年間)<$100/学期>
Burnside High School VS Hillmortn High School
Youtube のコンテンツは現在の Cookie 設定では表示されません。"コンテンツを見る"を選択し、Youtube の Cookie 設定に同意すると閲覧できます。詳細は Youtube のプライバシーポリシーをご確認ください。Cookie の利用は、Cookie 設定からいつでも変更できます.
🌟 Burnside High School : マップ
Google Maps のコンテンツは現在の Cookie 設定では表示されません。"コンテンツを見る"を選択し、Google Maps の Cookie 設定に同意すると閲覧できます。詳細は Google Maps のプライバシーポリシーをご確認ください。Cookie の利用は、Cookie 設定からいつでも変更できます.
施設
グラウンド、シアター、プール、体育館など多数。
所在地
Burnside High School, Greers Road, Christchurch, New Zealand